所属:湘南Bright JVC・YVC(苦手克服・やりがい)
「苦手だったサーブが入るようになって、もっと練習したいと思うようになりました!」
苦手だったサーブが入るようになって、もっと練習したいと思うようになりました。やりがいがあります!進学する予定の中学校に男子バレー部がないと知ってショックだったけど、湘南Bright YVCなら小6から中学生と一緒に練習できるし、体の使い方を教えてもらったらサーブがコートの奥まで届くようになりました!
藤沢市 社会教育団体 藤沢・大和・綾瀬・横浜市泉区/瀬谷区から通える総合バレーボールクラブ
湘南Bright YVC 男子(新小6・中学生男子) — 【指導内容】(代表:大澤 圭一)
「進学先の中学校に男子バレー部がない!」「部活動の地域移行で練習環境がなくなった…」そんな藤沢・大和・綾瀬・横浜市泉区/瀬谷区の男子小中学生の受け皿がここにあります。月額3,500円、部活や塾との掛け持ち・初心者も大歓迎!
活動日
火・木・土・日(週1〜OK)
平日時間(遅刻OK)
17:00〜19:00
主な練習拠点
長後小・富士見台小
月謝(社会教育団体)
1,500円〜3,500円/月
中学生男子のバレーボールは、小学生時代と比べてコートの広さ、ボールの重さ(軽量4号球から中学生用4号球への変化)、ネットの高さ、そしてプレーのスピードがダイナミックに変化します。しかし、多くの学校部活動では専門知識を持つ指導者が不在のため、「とりあえず外周ランニング」「自己流でのスパイク打ち込み」に終始し、基礎が身につかないまま膝や腰を痛めてしまうケースが後を絶ちません。
湘南Bright YVC 男子では、スポーツ界でよく言われる「心技体」ではなく、『体・技・心・知』の順序を徹底します。まず成長期の身体を守る『体(筋持久力・俊敏力・筋力)』をつくり、その上に『技(基礎8割・基本1割・応用1割)』を過程主義で積み上げ、仲間を信じ抜く『心(継続力・負けん気・リスペクト・感謝)』と、相手の裏をかく『知(戦術眼・社会マナー)』を養います。
初心者からスタートした選手でも、3ヶ月で基本的なパスやレシーブが繋がり、半年で6人制のゲームを楽しめるようになる段階的カリキュラムを用意しています。
湘南Bright YVC 男子では、お子様の発達段階に合わせて以下の4つの柱を順番に積み上げます。
■ 具体的な練習・指導アプローチ
学校や塾の後に2時間、週末は半日〜1日の練習を集中してこなす持久力はもちろん、ブロックやスパイクで連続ジャンプするための「筋持久力」、コートの隅々まで1歩目を速く切る「俊敏力」、空中姿勢を安定させる「体幹筋力」をプロトレーナー視点で鍛えます。
■ なぜこの順序・指導が重要なのか?
中学生男子は骨の成長スピードに筋肉の伸びが追いつかず、膝(オスグッド)や腰を痛めやすい時期です。医療系国家資格を持つ大澤代表が、股関節のヒンジ動作や肩甲骨の可動域を使った「関節に負担をかけないフォーム」を指導します。
■ 具体的な練習・指導アプローチ
男子選手は力任せにボールを叩く「手打ち」になりがちですが、それでは上のレベルでは通用しません。「基礎8割」としてオーバーハンドパス、アンダーハンドパス(レセプション・ディグ)、正確なフットワークを徹底反復。「足・声・手」を言語化し、小柄な選手でもリベロやセッター、技巧派スパイカーとして活躍できる技術を磨きます。
■ なぜこの順序・指導が重要なのか?
中学時代に「正確なパスとレシーブ(基礎8割)」を身につけた男子選手は、高校に進学して身長やパワーがついた時、どの強豪校に行っても重宝されるオールラウンダーになれます。
■ 具体的な練習・指導アプローチ
「こんにちは」「ありがとうございます」「すみません」の3つの言葉を、体育館の入退場や日常の中でハキハキと自然に言えるよう指導します。また、毎回の練習で自ら目標を設定し、結果主義ではなく「昨日の自分よりどれだけ挑戦したか(過程主義)」を評価することで、苦しい場面でも折れない負けん気と継続力を育てます。
■ なぜこの順序・指導が重要なのか?
思春期の男子にとって、礼儀・マナー・感謝の心を身につけることは、高校入試の面接や将来の就職・社会生活において一生の武器となります。
■ 具体的な練習・指導アプローチ
6人制バレーの複雑なローテーション、ブロックとレシーブの関係(トータルディフェンス)、そして「この点数・このセット数で相手セッターはどこに上げてくるか?」を予測する『知(バレーボールIQ)』を指導します。また、電車やバスを使った遠征・練習試合を通じて、公共マナーと自律心を養います。
■ なぜこの順序・指導が重要なのか?
ベンチの指示を待つのではなく、コート内の6人が自分たちの頭で考え、声を掛け合って課題を解決する経験が、自立した大人の男性への成長を促します。
※学校の部活後や塾の前後でも参加できるよう、平日は途中合流にも完全対応しています。
大きな声での挨拶、靴・荷物の整頓からスタート。本日のチームテーマと個人の目標を確認した後、股関節・胸椎・肩甲骨のモビリティワーク、体幹スタビリティ、反応アジリティドリルで「頭と身体のリンク」を高めます。
対人パス、移動パス、スリーメン、シートレシーブ、二段トス練習。「足でボールの下に入り、声で意図を伝え、安定した手で面を作る」基礎動作を徹底的に反復します。
助走のステップワーク(3歩・4歩助走)、腕の振り上げと体幹の連動によるスパイク練習、フローターサーブ・ジャンプフローターサーブ、ブロックのステップと手の出し方を個々のレベルに合わせて指導します。
サーブレシーブからのコンビ攻撃(A・B・Cクイックや平行トス、バックアタックの基礎)、ブロックフォロー、そして実戦形式のゲームを行います。セット間の作戦会議は選手主体で意見を出し合います。
入念な静的ストレッチで筋肉の張りをケア。今日の目標に対する達成度と次回の課題を言語化し、体育館のモップがけ・片付け・挨拶を行って解散します。
小学校時代にサッカーや野球、ミニバスをやっていた選手や、中学から初めて運動部に入る選手も大歓迎!「白紙の状態」から正しいフォームを覚えられるため、変な癖がつかず、半年〜1年で経験者と肩を並べるまでに急成長します。
「学校に男子バレー部がないのでYVCをメインの所属チームとして大会に出たい」という選手も、「学校の部活動や学習塾と両立しながら、平日夜や週末に専門指導を受けたい」という選手も、月額3,500円の安心会費でそれぞれの目的に合わせて在籍できます。
現在小学6年生の男子は、このYVCカテゴリーで受け付けています。中学入学前の1年間で6人制のルールや身体の使い方をマスターできるため、中学生になった瞬間に中心選手として活躍できます。
医療系国家資格を保有し、プロアスリートの現場で身体ケア・コンディショニング・フォーム改善に携わってきた身体のスペシャリスト。また「体育家庭教師」として運動に苦手意識を持つ子どもたち一人ひとりの脳と身体の連携(コーディネーション)を解きほぐしてきた指導経験を持つ。2024年7月に小学生バレーボールクラブ「湘南Bright JVC」および「湘南Shinies」を始動し、2025年春より部活動の地域移行を受け皿とする中学生クラブ「湘南Bright YVC(女子・男子)」を展開。勝利至上主義(結果主義)ではなく、子どもの将来に一生残る『体・技・心・知』を育む「過程主義」を貫いている。
横にスワイプして、実際に通われている保護者様・選手たちの生の声をご覧ください。
所属:湘南Bright JVC・YVC(苦手克服・やりがい)
苦手だったサーブが入るようになって、もっと練習したいと思うようになりました。やりがいがあります!進学する予定の中学校に男子バレー部がないと知ってショックだったけど、湘南Bright YVCなら小6から中学生と一緒に練習できるし、体の使い方を教えてもらったらサーブがコートの奥まで届くようになりました!
所属:湘南Shinies・JVC(運動苦手からスタート)
最初は運動が苦手な子どもでしたが、バレーボールの練習を通じて体力がつき、積極的に取り組む姿勢が見られるようになりました。体育家庭教師の経験がある代表コーチが「頭と身体のつなぎ方」から優しく教えてくださるので、運動音痴だと悩んでいたのが嘘のように毎週目を輝かせて体育館へ向かっています。
所属:湘南Shinies(初めての習い事・週1スタート)
教室の雰囲気がとても良く、コーチも親身になって指導してくれるので、子どもが毎週の練習を楽しみにしています。初めての習い事で泣いてしまわないか不安でしたが、火曜日の週1回・月謝1,500円から無理なくスタートできたのが本当にありがたかったです。お茶当番などの親の負担がないのも共働きには最高です。
所属:湘南Bright JVC(友達と一緒に楽しく上達)
学校の友達と一緒に通えることもあって、子どもが楽しみながら上達しています。親としても安心して見守っています。他チームの話を聞くと「怒鳴られてばかりで辞めたくなった」という声も耳にしますが、湘南Brightは「過程主義」で出来たことをしっかり褒めてくれるため、自己肯定感がどんどん高まっています。
所属:湘南Bright JVC(少人数・個別最適化指導)
少人数で一人ひとりに合わせた指導があるので、子どもが無理なく成長できるところが気に入っています。代表の大澤先生が医療系国家資格をお持ちのプロトレーナーなので、成長期の膝や肩に負担をかけない正しいフォームを最初から教えていただける安心感は、他の少年団やクラブにはない最大の決め手でした。
所属:湘南Bright YVC 女子(礼節・チームワーク)
バレーボールを通じてチームワークや協力の大切さを学んでいる姿を見て、親として嬉しい気持ちになります。技術だけでなく「こんにちは」「ありがとうございます」「すみません」の挨拶や、遠征時のマナーまで丁寧に指導してくださるので、中学生になって反抗期気味だった娘の生活態度まで見違えるほど良くなりました。
所属:湘南Bright JVC(他校の友達・勝利の喜び)
バレーボールを始めてから他の学校や違う学年の友達が増えたし、みんなで協力して試合に勝つのがすごく楽しいです!最初はボールを落とすのが怖かったけど、「手と手を取り合うスポーツだからみんなでカバーすれば大丈夫!」って教えてもらってから、思いっきりレシーブに飛び込めるようになりました!
所属:湘南Shinies・JVC(未経験からのステップアップ)
最初は難しかったけど、コーチが優しく「足・声・手」の順番をわかりやすく教えてくれるので、少しずつ上手になれている感じがします。練習の最後に「今日できるようになったこと」を褒めてもらえるのが嬉しくて、家でも風船や柔らかいボールでパスの練習をしています!
所属:湘南Bright YVC 女子(部活両立・試合の達成感)
試合に出るときは緊張するけど、友達が一緒に頑張ってくれるので心強いです。勝つと本当に嬉しいです!学校の部活は練習時間が短くなってしまったけれど、YVCに来ると専門的な6人制のローテーションやスパイクの打ち方を細かく教えてもらえるし、失敗しても「ナイスチャレンジ!」って言い合える雰囲気が大好きです。
所属:湘南Bright YVC 女子(小柄でも活躍・成長実感)
チームのみんなと仲良くなれて楽しいし、練習のたびに自分が成長しているのを感じます。最初は背が小さいからバレーボールは向いていないのかなと思っていましたが、代表コーチから「教え子に背が小さくてもVリーグで活躍している選手がいるよ、リベロやレシーブでチームの主役になれる!」と教えてもらい、大きな自信がつきました。
5つのタブを順番に読むことで、入会の疑問や不安がすべて解消されます。
「うちの子、未経験で運動が苦手だけど大丈夫?」「火曜・木曜の17:00に間に合わないけれど参加できる?」「部活や塾と両立したい」など、どんな些細なご質問でも代表・大澤が丁寧にお答えします。しつこい勧誘は一切ございません。