藤沢市 社会教育団体 藤沢・大和・綾瀬・横浜市泉区/瀬谷区から通える総合バレーボールクラブ

SHONAN BRIGHT
総合バレーボールクラブ 湘南Bright Sports Club
指導理念『体・技・心・知』と過程主義 練習風景
CLUB PHILOSOPHY & REPRESENTATIVE

指導理念『体・技・心・知』と過程主義(代表:大澤 圭一)

「心技体」ではなく『体・技・心・知』の順序で、一生モノの人間力と技術を育てる。

勝利至上主義(結果主義)で子どもを潰すのではなく、継続性を養う「過程主義」を徹底。医療系国家資格・プロトレーナーの知見と体育家庭教師の指導法で、未経験・小柄な選手でも輝く環境をつくります。

JVA・小学生連盟 加盟クラブ プロトレーナー×体育家庭教師が指導 目先の勝敗より「一生モノの自信」

活動日

火・木・土・日(週1〜OK)

平日時間(遅刻OK)

17:00〜19:00

主な練習拠点

長後小・富士見台小

月謝(社会教育団体)

1,500円〜3,500円/月

第一の目的:バレーボールを通じた社会勉強と人間形成

「タイパ(タイムパフォーマンス)」の時代だからこそ、 『こんにちは・ありがとうございます・すみません』を自然に言える人間に。

湘南Bright Sports Club(JVC / Shinies / YVC)が何よりも大切にしているのは、「バレーボールを通じて社会勉強をしていく」「礼儀・挨拶・思いやりの心を養成する」ということです。これは子どもたちが将来大人になり、社会に出てから絶対に必要になってくる一生の財産です。

しかし現代では、「タイパ(タイムパフォーマンス)」という言葉が流行り、「いちいち挨拶をするのも効率が悪い・バカバカしい」と考える風潮すら一部に見られます。ですが、英語でもフランス語でも中国語でも、人間がどの語学を覚える時にも一番最初に学ぶ言葉は何でしょうか?

相手を認め心を開く

「こんにちは」

支えてくれる人へ感謝する

「ありがとうございます」

素直に非を認め謙虚に学ぶ

「すみません」

どの言語であっても、人と人が手を取り合って生きるためにこの3つの言葉を最初に覚えます。バレーボールだけができても、挨拶や感謝ができない「バレーバカ」になってしまっては意味がありません。当クラブでは、試合の勝敗以上に「挨拶・礼儀・思いやりの心」を大切にし、それが自然とできるようになることで、結果としてチームの絆とバレーボール技術も自ずと上達していく指導を行っております。

WHY NOT SHIN-GI-TAI?

なぜ「心技体」ではなく『体・技・心・知』の順序なのか?

一般的なスポーツ界や武道では「心技体」と言われますが、成長期の子どもたちにいきなり「精神論(心)」や「高度な戦術」を押し付けても、それを表現するための「身体(体)」と「基礎動作(技)」が伴わなければ、怪我や挫折、自己肯定感の低下を招いてしまいます。湘南Bright Sports Clubでは、まず医療・スポーツ科学の視点で土台となる『体』をつくり、次に8割の基礎を徹底する『技』を身につけ、その成功体験の上で折れない『心』と礼節を育み、最後に試合を支配する戦術眼と社会常識である『知』へと昇華させる——この『体・技・心・知』の順序を厳格に守っています。

STEP 01 体

体(たい / Physical Strength & Coordination)

筋持久力・俊敏力・筋力と「頭と身体のリンク」を科学的に構築

「うちの子は生まれつき運動神経が悪いから…」と諦める必要は一切ありません。運動能力の正体は、遺伝ではなく「脳から出した指令と、実際の身体の動きがどれだけ正確にリンクしているか(神経系の回路)」という後天的な要素です。

当クラブでは、体育家庭教師として100名以上の「運動が苦手な子」を指導してきたノウハウを活かし、風船やマルチボール、リズムステップ、視覚反応ドリルなどを用いて、脳と身体の神経回路を楽しくつなぎ直します。

さらに代表の大澤は医療系国家資格を持ち、プロアスリートの身体を診てきた専門家です。成長期の小中学生に多いオスグッド病(膝痛)、ジャンパー膝、腰痛、肩・肘のオーバーユース(使いすぎ)を防ぐため、骨格や筋肉の発達段階に応じた「無理のない正しいフォーム」を最初から徹底します。

■ 『体』における具体的な指導項目

  • ✔ 持久力だけでなく「筋持久力」「俊敏力(アジリティ)」「筋力」を多角的に強化
  • ✔ 医療系国家資格保有(元プロアスリート専属トレーナー)・プロトレーナーの代表によるケガ予防と、成長期の関節に負担をかけないバイオメカニクス(身体操作)フォーム指導
  • ✔ 体育家庭教師経験者による「頭と身体のリンク(後天的な運動能力・反射神経・空間認知・反応トレーニング)」の段階的プログラム
  • ✔ 「学校の授業が終わってから練習に来る」「他の習い事や塾の後に練習に来る」「2時間〜週末1日の練習を集中してやり切る」ための基礎体力づくり
  • ✔ 高校・大学でバレーボール以外のスポーツや受験勉強を選択した時にも一生武器になる身体基盤
【プロトレーナー視点】誤ったフォームでの反復練習は怪我のもとです。「根性で飛ぶ・打つ」のではなく、股関節・肩甲骨・体幹の連動を理解させることで、小柄な選手や筋力の弱い低学年でも驚くほど軽くボールが飛ぶようになります。
STEP 02 技

技(ぎ / Technique & Process-Oriented Mastery)

「基礎8割・基本1割・応用1割」× 過程主義 × 動作の言語化

ジュニア期のスポーツで最も危険なのは、目先の大会で勝つためだけに、特定の身体が大きい子だけにボールを集めたり、基礎を飛ばして小手先のフェイントや無理な強打ばかりを教え込む「結果主義」です。それでは中学・高校に進んだ瞬間に通用しなくなります。

湘南Brightでは「基礎8割・基本1割・応用1割」を合言葉に、ボールの下に素早く入るフットワーク(足)、仲間と意図を合わせるコミュニケーション(声)、正確な 플랫폼とハンドリング(手)を徹底的に言語化して教えます。

また、「背が低いからバレーボールは向いていないのでは?」というご心配も無用です。代表・大澤の過去の教え子には、小柄でありながらVリーグ(トップリーグ)で活躍している選手がいます。身長に頼らず、空間認知・予測・レシーブ技術・緩急の使い分けを磨けば、小柄な選手こそコート上で誰よりも輝く主役になれます。

■ 『技』における具体的な指導項目

  • ✔ 「基礎8割・基本1割・応用1割」——土台となるパス・レシーブ・フットワークに圧倒的な時間を投資
  • ✔ 勝利至上主義の「結果主義」ではなく、練習への出席・挑戦回数・昨日の自分からの進歩を評価する「過程主義」
  • ✔ 「なんとなく見て覚えろ」を排除し、「足(ステップ)・声(コール)・手(面づくり)」など動作を明確に言語化・分解して指導
  • ✔ 代表の教え子には小柄でVリーグで活躍する選手も在籍!背が小さい・細い子でもリベロやセッター、技巧派アタッカーとして活躍できる育成ノウハウ
  • ✔ 毎回の練習開始時に「今日の目標」を自ら立て、練習後に「どうすれば達成できるか」を言語化するPDCA習慣
【過程主義の評価基準】試合に勝ったか負けたかではなく、「苦手なサーブに何回挑戦したか」「ミスした仲間にどんな声をかけたか」「先週より1歩早く足が動いたか」をコーチ陣が必ず見つけて言語化し、承認します。
STEP 03 心

心(しん / Mental Toughness, Continuity & Gratitude)

継続力・負けん気・相手へのリスペクトと感謝の心

バレーボールは、自分が弾いたボールを仲間がカバーし、仲間が上げたボールを自分が繋ぐ「手と手を取り合うスポーツ」です。1人では絶対にプレーが完結しないからこそ、常にお互いの協力と激励が存在します。

思春期を迎える高学年・中学生にとって、「仲間から『ナイスレシーブ!』と認められる体験」「コーチから『今のチャレンジすごく良かったよ』と承認される体験」は、学校や家庭とは違う第3の居場所(サードプレイス)として計り知れない心の支えになります。

同時に、好きなバレーボールができるのは決して当たり前ではなく、保護者の方のサポートや体育館を貸してくださる地域の方々のおかげであることを伝え、「こんにちは」「ありがとうございます」「すみません」が心の底から自然に言える誠実な心を育てます。

■ 『心』における具体的な指導項目

  • ✔ 目標に向かって諦めずにコツコツと努力を積み重ねる「継続力(グリット)」の養成
  • ✔ 辛い時や試合でリードされ負けそうになった場面で、下を向かずに仲間を鼓舞する「健全な負けん気」
  • ✔ 対戦相手や審判への「リスペクト」、そして毎日送迎し支えてくれる保護者やチーム運営に携わる方々への「感謝の気持ち」
  • ✔ 「手と手を取り合うスポーツ」——ネットを挟んでボールを落とさず繋ぐ競技特性を通じた、真の協調性と自己肯定感の獲得
  • ✔ 失敗を責めるのではなく「ナイスチャレンジ!」と認め合うポジティブな心理的安全性の確保
【メンタルトレーニング視点】恐怖心や怒声による外発的動機づけは、プレッシャーのかかる試合本番で萎縮を生みます。「失敗しても大丈夫、プロセスを見てもらえている」という安心感こそが、土壇場での本当の強さ(負けん気)を引き出します。
STEP 04 知

知(ち / Volleyball IQ, Tactical Thinking & Social Manners)

状況判断・戦術眼(バレーボールIQ)と公共交通機関・社会のルール

スポーツの現場で「考える力(知)」を身につけた子どもは、学校の勉強や社会に出てからの仕事でも圧倒的な伸びを見せます。なぜなら、「現状の課題は何か」「どの練習(手段)を選べば解決できるか」という仮説検証の思考回路がそのまま学習やビジネスに直結するからです。

湘南Brightでは、コートの中で選手自身が話し合い、「今の失点の原因は何か」「次はどこにポジションを取るか」を主体的に決定する時間を設けています。監督の顔色をうかがうのではなく、自分たちの頭で試合を組み立てる楽しさを伝えます。

また、社会教育団体として、遠征時の電車・バスでの振る舞い、挨拶、靴を揃えること、荷物の整理整頓、時間を守ることなど、「どこに出しても恥ずかしくない、応援される自立した人間」としての社会的知識・マナーを徹底して指導します。

■ 『知』における具体的な指導項目

  • ✔ バレーボールの正確なルール理解(ローテーション、オーバーネット、リベロ規定、審判シグナル等)
  • ✔ 「20対20の終盤で相手セッターはどこにトスを上げるか?」「相手の穴はどこか?」を自ら考え予測するゲームインテリジェンス
  • ✔ 毎回の練習で「ゴール(目標)達成までの方法・道筋」を選手自身が逆算して理解する問題解決思考
  • ✔ 練習試合や遠征で電車・バス等の公共交通機関を利用する際のマナー、公共施設・学校体育館を美しく使う公徳心
  • ✔ 学業(定期試験・受験勉強)とスポーツを計画的に両立するためのタイムマネジメント能力
【脳科学×教育視点】「動きながら瞬時に状況判断する(認知→判断→実行)」を繰り返すバレーボールは、前頭葉を強く刺激し、集中力や学習効率にも好影響を与えることがスポーツ科学で示されています。
代表 大澤
REPRESENTATIVE PROFILE

大澤 圭一(おおさわ けいいち)

湘南Bright Sports Club 代表 / 総監督・ヘッドトレーナー

🏅 医療系国家資格保有(元プロアスリート専属トレーナー) 🏅 プロスポーツ選手トレーナー経験 🏅 体育家庭教師経験者(延べ100名以上の個別運動指導実績) 🏅 日本バレーボール協会(JVA)公認指導者 🏅 Vリーグ輩出選手育成実績(小柄な選手のトップリーグ輩出)

医療系国家資格を保有し、プロアスリートの現場で身体ケア・コンディショニング・フォーム改善に携わってきた身体のスペシャリスト。また「体育家庭教師」として運動に苦手意識を持つ子どもたち一人ひとりの脳と身体の連携(コーディネーション)を解きほぐしてきた指導経験を持つ。2024年7月に小学生バレーボールクラブ「湘南Bright JVC」および「湘南Shinies」を始動し、2025年春より部活動の地域移行を受け皿とする中学生クラブ「湘南Bright YVC(女子・男子)」を展開。勝利至上主義(結果主義)ではなく、子どもの将来に一生残る『体・技・心・知』を育む「過程主義」を貫いている。

「うちの子は運動音痴だから…」「背が低いからバレーボールなんて無理…」と親御さんが決めてしまう前に、ぜひ一度体育館へ連れてきてください。運動能力は後天的な『頭と身体のリンク』でいくらでも開花しますし、小さくてもVリーグで活躍する選手のように、自分の個性を活かして輝ける場所がバレーボールコートには必ずあります。

REAL VOICES 10 | 保護者5名・選手5名の口コミ評価

横にスワイプして、実際に通われている保護者様・選手たちの生の声をご覧ください。

👆 左右に指でスワイプ (10件)
👩 保護者の声 #01 / 10

所属:湘南Shinies・JVC(運動苦手からスタート)

「最初は運動が苦手な子でしたが、体力がつき積極的に取り組む姿勢に変わりました!」

最初は運動が苦手な子どもでしたが、バレーボールの練習を通じて体力がつき、積極的に取り組む姿勢が見られるようになりました。体育家庭教師の経験がある代表コーチが「頭と身体のつなぎ方」から優しく教えてくださるので、運動音痴だと悩んでいたのが嘘のように毎週目を輝かせて体育館へ向かっています。

✨ 運動苦手意識を克服し、体力と積極性が大幅にアップ
藤沢市在住・小学2年生 保護者様 藤沢市長後エリア / 小学2年
👩 保護者の声 #02 / 10

所属:湘南Shinies(初めての習い事・週1スタート)

「教室の雰囲気がとても良く、コーチが親身なので毎週の練習を心待ちにしています」

教室の雰囲気がとても良く、コーチも親身になって指導してくれるので、子どもが毎週の練習を楽しみにしています。初めての習い事で泣いてしまわないか不安でしたが、火曜日の週1回・月謝1,500円から無理なくスタートできたのが本当にありがたかったです。お茶当番などの親の負担がないのも共働きには最高です。

✨ 週1回・月1,500円から安心スタート&保護者当番ゼロ
大和市在住・年長(5歳) 保護者様 大和市(小田急線沿線) / 未就学児(年長)
👩 保護者の声 #03 / 10

所属:湘南Bright JVC(友達と一緒に楽しく上達)

「学校の友達と一緒に通え、楽しみながらグングン上達。親としても安心です!」

学校の友達と一緒に通えることもあって、子どもが楽しみながら上達しています。親としても安心して見守っています。他チームの話を聞くと「怒鳴られてばかりで辞めたくなった」という声も耳にしますが、湘南Brightは「過程主義」で出来たことをしっかり褒めてくれるため、自己肯定感がどんどん高まっています。

✨ 怒声のない「過程主義」で楽しみながら技術も自己肯定感も向上
藤沢市在住・小学4年生 保護者様 藤沢市富士見台エリア / 小学4年女子
👩 保護者の声 #04 / 10

所属:湘南Bright JVC(少人数・個別最適化指導)

「一人ひとりに合わせた指導があるので、無理なく自分のペースで成長できます」

少人数で一人ひとりに合わせた指導があるので、子どもが無理なく成長できるところが気に入っています。代表の大澤先生が医療系国家資格をお持ちのプロトレーナーなので、成長期の膝や肩に負担をかけない正しいフォームを最初から教えていただける安心感は、他の少年団やクラブにはない最大の決め手でした。

✨ 医療系国家資格・プロトレーナーによる怪我をしないフォーム指導
横浜市泉区在住・小学3年生 保護者様 横浜市泉区(立場・和泉エリア) / 小学3年
👩 保護者の声 #05 / 10

所属:湘南Bright YVC 女子(礼節・チームワーク)

「チームワークや協力の大切さ、挨拶・礼儀を学ぶ姿を見て親として本当に嬉しいです」

バレーボールを通じてチームワークや協力の大切さを学んでいる姿を見て、親として嬉しい気持ちになります。技術だけでなく「こんにちは」「ありがとうございます」「すみません」の挨拶や、遠征時のマナーまで丁寧に指導してくださるので、中学生になって反抗期気味だった娘の生活態度まで見違えるほど良くなりました。

✨ 『体・技・心・知』の指導で礼儀・感謝・社会性まで大きく成長
横浜市瀬谷区在住・中学1年生 保護者様 横浜市瀬谷区 / 中学1年女子
🏐 選手の声 #06 / 10

所属:湘南Bright JVC(他校の友達・勝利の喜び)

「友達がたくさん増えたし、みんなで協力して試合に勝つのがすごく楽しいです!」

バレーボールを始めてから他の学校や違う学年の友達が増えたし、みんなで協力して試合に勝つのがすごく楽しいです!最初はボールを落とすのが怖かったけど、「手と手を取り合うスポーツだからみんなでカバーすれば大丈夫!」って教えてもらってから、思いっきりレシーブに飛び込めるようになりました!

✨ 学校の枠を超えた仲間と「手と手を取り合う」楽しさを実感
小学5年生 選手(女子) 藤沢市内小学校 在学
🏐 選手の声 #07 / 10

所属:湘南Shinies・JVC(未経験からのステップアップ)

「最初は難しかったけど、コーチが優しく教えてくれるので少しずつ上手くなっています!」

最初は難しかったけど、コーチが優しく「足・声・手」の順番をわかりやすく教えてくれるので、少しずつ上手になれている感じがします。練習の最後に「今日できるようになったこと」を褒めてもらえるのが嬉しくて、家でも風船や柔らかいボールでパスの練習をしています!

✨ 「足・声・手」のわかりやすい言語化指導で未経験でも着実に上達
小学3年生 選手(男子) 綾瀬市から通学 / 小学3年男子
🏐 選手の声 #08 / 10

所属:湘南Bright YVC 女子(部活両立・試合の達成感)

「試合に出る時は緊張するけど、仲間が一緒に頑張ってくれるので心強いです!」

試合に出るときは緊張するけど、友達が一緒に頑張ってくれるので心強いです。勝つと本当に嬉しいです!学校の部活は練習時間が短くなってしまったけれど、YVCに来ると専門的な6人制のローテーションやスパイクの打ち方を細かく教えてもらえるし、失敗しても「ナイスチャレンジ!」って言い合える雰囲気が大好きです。

✨ 部活動の地域移行・時間短縮を補う専門的な6人制指導と温かい雰囲気
中学2年生 選手(女子) 横浜市泉区在住 / 中学2年女子
🏐 選手の声 #09 / 10

所属:湘南Bright JVC・YVC(苦手克服・やりがい)

「苦手だったサーブが入るようになって、もっと練習したいと思うようになりました!」

苦手だったサーブが入るようになって、もっと練習したいと思うようになりました。やりがいがあります!進学する予定の中学校に男子バレー部がないと知ってショックだったけど、湘南Bright YVCなら小6から中学生と一緒に練習できるし、体の使い方を教えてもらったらサーブがコートの奥まで届くようになりました!

✨ 「中学に男子バレー部がない」悩みを解決し、小6から先取りステップアップ
小学6年生 選手(男子・YVC練習参加) 大和市在住 / 小学6年男子
🏐 選手の声 #10 / 10

所属:湘南Bright YVC 女子(小柄でも活躍・成長実感)

「チームのみんなと仲良くなれて楽しいし、練習のたびに自分が成長しているのを感じます!」

チームのみんなと仲良くなれて楽しいし、練習のたびに自分が成長しているのを感じます。最初は背が小さいからバレーボールは向いていないのかなと思っていましたが、代表コーチから「教え子に背が小さくてもVリーグで活躍している選手がいるよ、リベロやレシーブでチームの主役になれる!」と教えてもらい、大きな自信がつきました。

✨ 背が小さい・細い子でも適性ポジションで主役になれる指導
中学1年生 選手(女子) 藤沢市在住 / 中学1年女子
2週間の無料体験・練習見学 随時受付中!

まずは「2週間の無料体験」へ!必ずつながる公式LINEでお気軽にご相談ください

「うちの子、未経験で運動が苦手だけど大丈夫?」「火曜・木曜の17:00に間に合わないけれど参加できる?」「部活や塾と両立したい」など、どんな些細なご質問でも代表・大澤が丁寧にお答えします。しつこい勧誘は一切ございません。

未就学児(年中・年長)〜 小学1〜5年生 男女

湘南Shinies / 湘南Bright JVC

初めての習い事・週1回スタート(未就学児 月1,500円)から、小学生連盟加盟のJVC(月2,500円)までこちらのLINEで受け付けています。

🟢 幼児・小1〜5年 体験LINEで相談する
小学6年生 〜 中学1・2・3年生 男女

湘南Bright YVC(男子 / 女子)

部活動の地域移行・中学に男子バレー部がないお悩み・6人制本格指導(月額3,500円)はこちらのLINEで受け付けています(※現在小6もこちら)。

🔵 小6・中学生 体験LINEで相談する
✔ 練習会場に通えれば市区町村は一切不問(藤沢・大和・綾瀬・横浜泉区/瀬谷区等)
✔ 火曜・木曜(17:00〜19:00)は練習開始に間に合わなくても遅刻参加OK
✔ 保護者のお茶出し当番・強制係負担は完全ゼロ(見学自由・送迎のみOK)