体(たい / Physical Strength & Coordination)
筋持久力・俊敏力・筋力と「頭と身体のリンク」を科学的に構築
「うちの子は生まれつき運動神経が悪いから…」と諦める必要は一切ありません。運動能力の正体は、遺伝ではなく「脳から出した指令と、実際の身体の動きがどれだけ正確にリンクしているか(神経系の回路)」という後天的な要素です。
当クラブでは、体育家庭教師として100名以上の「運動が苦手な子」を指導してきたノウハウを活かし、風船やマルチボール、リズムステップ、視覚反応ドリルなどを用いて、脳と身体の神経回路を楽しくつなぎ直します。
さらに代表の大澤は医療系国家資格を持ち、プロアスリートの身体を診てきた専門家です。成長期の小中学生に多いオスグッド病(膝痛)、ジャンパー膝、腰痛、肩・肘のオーバーユース(使いすぎ)を防ぐため、骨格や筋肉の発達段階に応じた「無理のない正しいフォーム」を最初から徹底します。
■ 『体』における具体的な指導項目
- ✔ 持久力だけでなく「筋持久力」「俊敏力(アジリティ)」「筋力」を多角的に強化
- ✔ 医療系国家資格保有(元プロアスリート専属トレーナー)・プロトレーナーの代表によるケガ予防と、成長期の関節に負担をかけないバイオメカニクス(身体操作)フォーム指導
- ✔ 体育家庭教師経験者による「頭と身体のリンク(後天的な運動能力・反射神経・空間認知・反応トレーニング)」の段階的プログラム
- ✔ 「学校の授業が終わってから練習に来る」「他の習い事や塾の後に練習に来る」「2時間〜週末1日の練習を集中してやり切る」ための基礎体力づくり
- ✔ 高校・大学でバレーボール以外のスポーツや受験勉強を選択した時にも一生武器になる身体基盤